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SUUMO・アットホーム・HOME’Sで見つけた気になる物件、仲介手数料無料になるか確認しませんか?
気になる物件、仲介手数料無料になるか確認しませんか?SUUMO・アットホーム・HOME’Sなどで見つけた気になる物件が、仲介手数料無料の対象になるか確認します。新築戸建・リノベーションマンションなど、物件URLを送るだけで取扱可否と仲介手数料を確認できます。 ...

「SUUMOで気になる新築戸建を見つけたけれど、仲介手数料無料で購入するにはどうすればよいのだろう?」

「住宅ローンの事前審査や購入申込み、売買契約は、どのような順番で進めればよい?」

新築戸建の購入を検討している方の中には、このような疑問をお持ちの方もいらっしゃるでしょう。

現在、市場に流通している新築戸建の多くは、SUUMOやアットホームなどの不動産ポータルサイトで探すことができます。

売主自身が掲載している物件だけでなく、売主側の媒介業者や、広告掲載の承諾を得た不動産会社が掲載している物件もあります。

そのため、仲介手数料無料で新築戸建を購入したい場合も、まずはSUUMOやアットホームなどで希望する物件を探す方法がおすすめです。

気になる物件が見つかったら、掲載している不動産会社へそのまま問い合わせるのではなく、仲介手数料無料の不動産会社へ物件情報を送って、購入できるか確認する方法があります。

株式会社辰巳地所では、新築戸建を中心に、売主様から当社へ仲介手数料が支払われる対象物件について、買主様の仲介手数料を無料としています。

この記事では、物件の探し方から仲介手数料無料の対象確認、住宅ローン事前審査、現地見学、購入申込み、売買契約、決済・引渡しまで、購入手続きを順番に解説します。

新築戸建はSUUMO・アットホームで探すのがおすすめ

仲介手数料無料で新築戸建を購入したい場合、最初に行うのは物件探しです。

当社では、購入希望者ご自身がSUUMOやアットホームなどで物件を探し、気になる住宅が見つかった際にご相談いただく方法を基本としています。

販売中の新築戸建はポータルサイトで見つけやすい

新築建売住宅は、住宅販売会社が建築・販売し、不動産会社を通じて広く購入希望者を募集することが多い物件です。

そのため、市場で販売されている新築戸建の多くは、SUUMOやアットホームなどの不動産ポータルサイトに掲載されています。

同じ新築戸建が、複数の不動産会社によって掲載されていることも珍しくありません。

例えば、同じ分譲地の1号棟について、A不動産会社とB不動産会社の両方が広告を掲載している場合でも、販売している住宅自体は同じです。

掲載している会社ごとに物件が異なるわけではないため、まずは価格、所在地、間取り、土地・建物面積、設備、周辺環境などを比較して、希望に合う住宅を探すとよいでしょう。

また、同じ物件でも購入を依頼する不動産会社によって仲介手数料が異なる場合があります。

物件探しと購入を依頼する不動産会社選びは、分けて考えることができます。

広告不可・レインズ未登録の物件もネットに掲載されることがある

不動産会社の間で流通している物件の中には、「広告不可」「転載不可」とされているものがあります。

これは、売主や物元が、他の不動産会社による広告掲載を認めていないケースです。

ここでいう「物元」とは、売主側の媒介業者を指す不動産業界の用語です。

例えば、売主や物元が他の不動産会社によるインターネット広告の転載を禁止していても、売主自身や物元がSUUMO・アットホーム、自社ホームページなどに物件情報を掲載している場合があります。

つまり、他の不動産会社による広告掲載が禁止されていることと、物件情報そのものがインターネット上に公開されていないことは、別の話です。

また、不動産会社間の物件情報システムである「レインズ」に登録されていない物件についても、同様に考えられます。

レインズへの登録と、SUUMO・アットホームなどへの広告掲載は、それぞれ異なる仕組みです。

例えば、売主である住宅販売会社が自社物件を直接販売している場合など、レインズに登録されていなくても、一般消費者向けのサイトに掲載されていることがあります。

したがって、レインズに登録されていない物件や、他社による広告転載が認められていない物件でも、売主や物元の広告を通じて見つけられるケースがあります。

もちろん、販売開始前の物件や、一般向けの広告を行っていない物件も存在します。しかし、現在販売されている新築戸建を探すのであれば、まずSUUMOやアットホームから検索を始める方法で、多くの物件を比較できます。

なお、インターネットへの広告掲載が認められているかどうかと、別の不動産会社を通じて購入できるかは、別の問題です。

気になる物件が見つかった際は、当社での取扱可否を確認いたします。

仲介手数料無料で新築戸建を購入するまでの流れ

新築戸建を仲介手数料無料で購入する場合も、基本的な売買手続きは通常の不動産購入と変わりません。

まず、気になる物件が当社の仲介手数料無料の対象になるか確認し、その後、資金計画や住宅ローンの事前審査、現地見学などを進めていきます。

一般的な流れは、次のとおりです。

段階主な手続き
1SUUMO・アットホームなどで物件を探す
2物件URLを送り、仲介手数料無料の対象を確認する
3資金計画・住宅ローン事前審査・現地見学を進める
4事前審査の承認を得たうえで購入申込み(買付)を行う
5重要事項説明を受け、売買契約を締結する
6住宅ローン本審査と引渡しの準備を進める
7残代金決済・登記・鍵の引渡しを行う

現地見学と事前審査の順番は、購入希望者の状況によって前後することがあります。

ただし、住宅ローンを利用する場合は、原則として買付(購入申込書)を提出する前に、事前審査の承認を得ておく必要があります。

事前審査の承認がない段階では、購入希望者が住宅ローンを利用して売買契約を締結できるか不確実です。そのため、売主によっては事前審査が承認されていない買付を受領しない場合があります。

住宅ローンを利用する予定であれば、物件探しと並行して資金計画を進め、購入したい物件が見つかったときに速やかに買付を提出できるよう準備しておくとよいでしょう。

また、すでに他の不動産会社を通じて現地見学や購入申込みを行っている場合は、それまでの取引経緯を確認する必要があります。

まだ購入窓口を決めていない方は、最初の現地見学前に仲介手数料無料の対象か確認しておくと、その後の手続きを進めやすくなります。

気になる物件のURLを送り、仲介手数料無料の対象を確認する

SUUMOやアットホームなどで購入候補の新築戸建が見つかったら、まず当社へ物件情報をお送りください。

当社での取扱可否と、買主様の仲介手数料が無料になるか確認いたします。

SUUMO・アットホームなどの物件URLを送る

物件情報は、SUUMO・アットホーム・HOME’SなどのURLを送っていただく方法が簡単です。

同じ分譲地で複数棟が販売されている場合は、希望する号棟もお知らせください。

URLが分からない場合でも、所在地、販売価格、分譲地名など、物件を特定できる情報があれば確認できることがあります。

当社へのご連絡は、ホームページのお問い合わせフォームや公式LINEをご利用いただけます。

取扱可否と仲介手数料を確認する

物件情報をいただいた後、当社で販売状況や売主側の取扱条件などを確認します。

主に確認するのは、対象物件が現在販売中か、当社で仲介できるか、売主様から当社へ仲介手数料が支払われるかという点です。

これらを確認し、仲介手数料無料でご紹介できる物件かどうかをご案内します。

新築戸建では、売主から仲介会社へ手数料が支払われる物件があります。当社では、このような対象物件について、買主様から仲介手数料をいただかない仕組みを採用しています。

なお、すべての物件が無料対象になるわけではなく、物件価格2,000万円以下については個別のご相談となります。

物件URLを送って無料対象か確認しただけで、購入申込みをしたことにはなりません。

当社では、物件探しや購入判断をお客様ご自身のペースで進めていただくことを大切にしています。

仲介手数料無料の確認は、購入を検討するための最初の情報収集として、お気軽にご利用いただけます。

資金計画・住宅ローン事前審査・現地見学を進める

仲介手数料無料で購入できることが確認できたら、次は資金計画と物件の確認を進めます。

住宅の購入では、物件価格だけでなく、購入諸費用や住宅ローンの借入条件も含めて考える必要があります。

住宅ローンの事前審査は買付提出前に承認を得ておく

住宅ローンを利用して新築戸建を購入する場合、買付(購入申込書)の提出前に、住宅ローン事前審査の承認を得ておく必要があります。

新築建売住宅では、購入希望者が住宅ローンを利用できる見込みがあることを確認したうえで、売主が購入申込みや売買契約の手続きを進めることが一般的です。

事前審査の承認を得ていない場合、購入希望者が住宅ローンを利用して売買代金を支払えるか判断できません。

そのため、売主によっては、事前審査の承認が確認できるまで買付を受領しない場合があります。

また、売主によっては、不動産会社を通じて申し込んだ事前審査の承認を求められることもあります。

こうした取扱いは売主の販売条件によるため、当社では購入を検討している物件の条件を確認し、必要な住宅ローン事前審査をご案内しています。

なお、事前審査に承認されたからといって、その後の本審査も必ず承認されるわけではありません。売買契約後には、改めて金融機関の正式な審査を受ける必要があります。

住宅ローンについては、勤続年数や雇用形態、自己資金、既存借入などによって利用できる金融機関の条件が異なります。

購入したい物件が見つかってから慌てないよう、早い段階で資金計画と事前審査を進めておくと安心です。

現地見学で建物と周辺環境を確認する

資金計画や事前審査と並行して、購入候補の新築戸建を現地で確認します。

完成済みの物件であれば、間取りや室内の広さ、日当たり、収納、設備、駐車スペースなどを実際に確認できます。

また、建物の内部だけでなく、前面道路の交通量、周辺の住宅との距離、近隣の生活環境などにも目を向けたいところです。

新築戸建では、広告に掲載されている間取り図や写真と、実際の現地で受ける印象が異なる場合もあります。

一方、建築中の物件では、現地の工事状況に加え、建築図面や設備仕様書、完成予定図などを確認しながら検討することになります。

当社で取り扱える物件については、現地見学の調整やご案内にも対応しています。

気になる点や確認しておきたい事項があれば、現地でのご質問はもちろん、見学後にメール・公式LINEでお問い合わせいただくこともできます。

事前審査の承認後、購入申込みから売買契約へ進む

住宅ローン事前審査の承認を得て、現地見学や資金計画を通じて購入したい物件が決まったら、売主へ購入の意思を伝えます。

ここからは、実際の売買条件を確認し、契約に向けた手続きを進める段階です。

購入申込書を提出し、売主の条件を確認する

新築戸建の購入申込みでは、購入申込書(買付証明書)を提出することが一般的です。

購入申込書には、購入希望価格、手付金、売買契約の希望日、引渡し希望時期などを記載する場合があります。

住宅ローンを利用する場合は、事前審査の承認内容も確認し、売主側の求める条件に沿って申込みを進めます。

売主は購入申込みの内容や住宅ローンの審査状況などを確認し、契約を進めるか判断します。

事前審査の承認がないと、売買契約を締結できるかどうかが不確実なため、売主が買付を受領しない場合もあります。

そのため、住宅ローンを利用する購入希望者は、事前審査の承認を得てから買付を提出する流れが基本です。

なお、一般的な購入申込書を提出しただけで、直ちに売買契約が成立するわけではありません。ただし、当事者間の合意内容によって法的な判断が異なることもあるため、購入申込みの段階から条件を十分に確認する必要があります。

重要事項説明を受け、売買契約を締結する

売買条件について合意できたら、重要事項説明と売買契約へ進みます。

重要事項説明では、宅地建物取引士が重要事項説明書を用いて、購入する土地・建物の権利関係、道路、法令上の制限、上下水道などの供給施設、契約条件などを説明します。

重要事項説明は、宅地建物取引業法に基づき、売買契約が成立する前に行うものです。

また、売買契約書では、売買代金、手付金、残代金の支払日、物件の引渡し予定日、住宅ローン特約、契約解除条件などを確認します。

新築戸建の手付金は、一般的に物件価格の5%程度が目安で、売主によっては10%を求められる場合もあります。

例えば、3,000万円の住宅なら、手付金5%で150万円です。

住宅ローンで物件価格の全額を借りる予定であっても、売買契約時には手付金として一時的に現金が必要になるため、事前に準備しておきましょう。

手付金の準備が難しいほど自己資金が不足している場合には、無理に購入を進めず、貯蓄を優先して購入時期を見直すこともおすすめしています。

売買契約書や重要事項説明書の確認事項については、関連記事「建売住宅を契約する前に確認したいこと」で詳しく解説しています。

売買契約後は住宅ローン本審査と引渡し準備を進める

売買契約が完了したら、住宅ローンの本審査を進めます。

一般的な新築建売住宅の購入では、事前審査の承認を得てから売買契約を締結し、その後に本審査の正式申込みを行います。

本審査では、金融機関が収入や勤務状況、借入状況、購入物件などについて、提出書類をもとに確認します。

本審査で承認を得た後は、金銭消費貸借契約と呼ばれる住宅ローンの契約手続きを進めます。

また、売主や金融機関、司法書士などと調整しながら、残代金の決済日を決めていきます。

この段階では、火災保険の手続き、登記に必要な書類の準備、住民票の異動時期の確認、引越しの準備なども進めることになります。

完成前の新築戸建を購入した場合には、建物の完成状況や必要な検査、引渡し前の建物確認についても売主と調整します。

なお、住宅ローンの本審査に通過していても、融資実行までに必要な手続きがすべて終わったわけではありません。

金融機関から案内される書類の提出期限や契約手続き、決済日程などを確認しながら進める必要があります。

金銭消費貸借契約については、関連記事「住宅ローンの金銭消費貸借契約(金消契約)とは?」でも詳しく紹介しています。

残代金決済・登記・鍵の引渡しまで

住宅ローンの契約手続きや建物の引渡し準備が整うと、残代金の決済・引渡しを行います。

住宅ローンを利用する場合には、金融機関による融資実行にあわせて、売主へ売買代金の残額を支払うのが一般的です。

例えば、3,000万円の新築戸建について、売買契約時に150万円の手付金を支払っていれば、決済時に売主へ支払う残代金は2,850万円となります。

決済時には、司法書士が所有権移転や抵当権設定などの登記に必要な確認を行い、売買代金の支払いとあわせて登記手続きを進めます。

残代金の支払いなどが完了すると、売主から鍵や建物関係の書類を受け取り、物件の引渡しとなります。

なお、新築戸建では、建物の完成状況や売主の手続きによって、登記の種類や進め方が異なる場合があります。

購入者がすべての手続きを自分で進める必要はなく、通常は売主、仲介会社、金融機関、司法書士などがそれぞれの役割に沿って対応します。

引渡し当日の詳しい手順については、関連記事「新築戸建の引渡し当日の流れ|残代金決済・登記手続き・鍵の受領まで」をご覧ください。

仲介手数料無料でも必要になる購入費用は?

仲介手数料無料の新築戸建であっても、住宅購入に必要な費用がすべて無料になるわけではありません。

買主様の仲介手数料が無料となることで、購入諸費用を減らせる可能性がありますが、次のような費用は別途必要になる場合があります。

費用主な内容
登記費用登録免許税、司法書士報酬など
住宅ローン関連費用融資事務手数料、保証料など
火災保険料建物の火災・風水害等に備える保険
固定資産税等の精算金売主と買主が契約に基づき負担を調整する費用
引越し・入居準備費用引越し、家具・家電の購入など
オプション工事費用網戸、カーテンレール、照明、アンテナなど

手付金は通常、売買代金に充当されるため、購入諸費用に上乗せして支払うものではありません。

また、住宅ローンに諸費用を含めて借りられる場合もありますが、借入可能な費用は金融機関や商品によって異なります。

仲介手数料無料という条件だけで判断せず、購入時に必要な費用と支払時期、住宅ローンの返済負担を含めて資金計画を考えるとよいでしょう。

新築戸建の仲介手数料無料は辰巳地所へご相談ください

株式会社辰巳地所では、SUUMO・アットホーム・HOME’Sなどに掲載されている新築戸建を中心に、仲介手数料無料の対象確認を承っています。

気になる物件のURLをホームページのお問い合わせフォームまたは公式LINEでお送りいただければ、現在の販売状況、当社での取扱可否、仲介手数料無料の対象となるか確認いたします。

当社で取り扱える物件については、資金計画や住宅ローン事前審査のご相談、現地見学の調整、売買契約から引渡しまでの購入手続きをサポートしています。

住宅ローンを利用する方には、買付提出前に事前審査の承認を得られるよう、売主の販売条件や金融機関の取扱いを確認しながらご案内しています。

事前審査の承認がないと売主が買付を受領しない場合もあるため、購入を希望する物件が見つかった段階でご相談いただくと、手続きを進めやすくなります。

また、当社では、お客様がご自身で物件を探し、納得したうえで購入を判断できることを大切にしています。

しつこい営業や購入を急かすようなご案内は行いません。ご連絡もメール・公式LINEを中心とし、当社からのお電話は原則として行っていません。

まずは「仲介手数料無料になるか調べる」から、気になる新築戸建のURLをお送りください。

購入を決める前の段階でも、無料対象の確認や諸費用、住宅ローンについてご相談いただけます。

まとめ|新築戸建は物件URLの確認から購入手続きを進めよう

仲介手数料無料で新築戸建を購入したい場合は、まずSUUMOやアットホームなどで希望する物件を探し、購入を依頼したい不動産会社へ物件情報を送る方法がおすすめです。

市場に流通している新築戸建の多くは、これらのポータルサイトで探すことができます。

他の不動産会社による広告掲載が認められていない物件や、レインズ未登録の物件でも、売主や物元自身が広告を掲載している場合があります。

気になる住宅が見つかったら、当社での取扱可否と仲介手数料無料の対象を確認し、資金計画、住宅ローン事前審査、現地見学などを進めていきます。

住宅ローンを利用する場合は、買付を提出する前に事前審査の承認を得ておくことが基本です。

承認がない状態では売買契約を締結できるか不確実なため、売主が買付を受領しない場合もあります。

その後、購入申込み、売買契約、住宅ローン本審査、決済・引渡しへと進めます。

仲介手数料が無料でも、住宅ローンや契約手続きが省略されることはありません。

当社では、お客様ご自身が主体となって住まいを探し、必要な場面で専門的なサポートを受けながら購入を検討していただくことを大切にしています。

気になる新築戸建が見つかった際は、物件URLをもとに仲介手数料無料の対象となるか、ぜひ一度ご確認ください。

参考情報

確認日:2026年11月3日

国土交通省|消費者の皆様向け 不動産取引に関するお知らせ
https://www.mlit.go.jp/totikensangyo/const/1_6_bf_000013.html

公益財団法人不動産流通推進センター|レインズに登録した売買情報を他業者が広告するときは売主の承諾は必要か
https://www.retpc.jp/archives/22388/

株式会社リクルート|SUUMO参画基準
https://cdn.p.recruit.co.jp/terms/sus-t-1001/index.html

アットホーム株式会社|物件情報を登録及び公開いただく際のご注意
https://atbb.athome.jp/yakkan/touroku_koukai.html

一般財団法人住宅金融普及協会|住宅ローン手続きの流れ(分譲住宅の購入)
https://www.sumai-info.com/loan-knowledge/loan_flow_procedure.html

東京都住宅政策本部|不動産取引の手引き「契約をする前に(1)」
https://www.juutakuseisaku.metro.tokyo.lg.jp/fudosan/torihiki/tebiki/490p15-17

辰巳地所のご紹介

SUUMO・アットホーム・HOME’Sで見つけた気になる物件、仲介手数料無料になるか確認しませんか?

株式会社辰巳地所は、千葉県市原市を拠点に、市原市・千葉市を中心とした千葉県内で、不動産の購入・売却をサポートしています。東京都・神奈川県・埼玉県の不動産についてもご相談いただけます。

当社の営業方針|お客様のペースを大切に

当社では、しつこい営業や購入・売却を急かすようなご案内は行っていません。

物件探しはお客様ご自身が主体となり、気になる物件が見つかった際に当社へご相談いただくスタイルを基本としています。

ご連絡はメール・公式LINEを中心とし、当社からのお電話は原則として行いません。必要な情報を必要なときにお伝えし、お客様ご自身の判断を尊重しています。

購入|仲介手数料最大無料(0円)

新築戸建・リノベーションマンション・リフォーム済戸建を中心に、売主様から当社へ仲介手数料が支払われる物件は、買主様の仲介手数料が無料(0円)です。

SUUMO・アットホーム・HOME’Sなどに掲載されている物件も、お取り扱いできる場合があります。

気になる物件のURLをメールまたは公式LINEでお送りいただければ、仲介手数料無料の対象となるか、諸費用の目安も含めて確認いたします。

※物件価格2,000万円以下は応相談。

住宅ローン・資金計画

住宅ローンアドバイザー・FPの視点から、毎月の返済額や購入時の諸費用、頭金、金利タイプなどを踏まえ、無理のない資金計画をサポートします。

自己資金が少ない方、住宅購入とあわせて諸費用やリフォーム費用も借りたい方、勤続年数1年未満の方、契約社員・派遣社員の方、住宅ローンの残債があるご自宅からの買い替えを検討している方、永住権をお持ちでない外国籍の方からのご相談にも対応しています。

注文住宅や建築条件付き売地で住宅を建てる際の、建築工事請負代金のつなぎ融資についてもご相談いただけます。

住宅ローンに関するご相談だけでも無料で承っています。

売却|仲介手数料は一般的な相場の半額

不動産の売却は、一般的な仲介手数料の半額に相当する「物件価格×1.5%+3万円(税別)」を基本にご相談いただけます。

直近の成約事例や周辺の売出状況を踏まえ、市場相場から大きくかけ離れた根拠のない高値査定は行いません。

市原市・千葉市の中古戸建・マンション・土地などの売却査定も無料で承っています。

※仲介手数料は物件価格・媒介契約の種類・取引条件等により異なります。

不動産の購入・売却、住宅ローンのご相談など、お気軽にお問い合わせください。お客様のペースに合わせて、丁寧にサポートいたします。

ご相談はこちら

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    高場智浩
    千葉県市原市出身/在住。法政大学文学部史学科卒。 賃貸仲介を経て、2015年より不動産売買仲介に従事しています。 城南・城西エリア、横浜市、川崎市、熱海市、湯河原町を中心に一都三県で、約400件の購入・売却のお手伝いをさせていただきました。購入・売却・住宅ローンなど、不動産に関するご相談に、わかりやすく丁寧にお応えします。
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